カルトを規制せよ、フランスに学ぶ!

統一教会を巡る国際問題は、安倍元首相暗殺という

国際ニュースとなり、信者の献金が、北朝鮮出身の

創始者文鮮明に渡り、世界を脅かす核開発や、

ミサイル発射の開発資金元となっていた模様だ。

 

この事を受けて、旧統一教会(世界平和統一家庭連合)

の広告塔となっていた安倍元首相は、暗殺されたが、

アメリカのトランプ前米大統領の自宅に、FBIによる

前代未聞の家宅捜査も始まっている。

両者ともに、旧統一教会の広告塔として利用された。

*FBI(アメリカ連邦捜査局)

 

アメリカの調査機関(アメリカ議会下院調査委員会)に

よると、

以前から、北朝鮮の核開発や一連のミサイル発射に必要な

資金の流れを辿ると、

韓国にある旧統一教会本部から北朝鮮への資金移動

という証拠と、その資金の7割を、日本の信者による

献金霊感商法による売上げ金であることも、

指摘されていた。

 

そんな中、戦後初の国内テロ事件となったオウム真理教

による東京地下鉄サリン事件を追及してきた日本のTV

メディアは、その思想母体となっていた旧統一教会を、

公安調査機関を抑えてきた政治家に反発し、連日、

ワイドショー枠をフル活用して、霊感商法の邪悪さを

暴露し解明する報道姿勢に切り替えている。

NTV「情報ライブ ミヤネ屋」は、YouTubeチャンネル

でも、配信され、旧統一教会とガチに戦っている。

 

NATO諸国のフランスは、特にイスラム原理主義組織と

歴史的な軋轢もあって国内のテロ事件も頻発していた。

その、根幹にあったのは、旧統一教会のようなカルト

思想を持った信者の存在であった。

そして、カルト思想を持つ宗教団体を反社会組織と認定

し、カルトを法的に規制し、組織そのものを解体し、

活動の広がりを抑えることを目的とする法律を、既に、

2001年度に制定している。

日本でも、立法府である国会に、アメリカのような調査

第3者機関を設置して、フランスに学んで、カルト宗教

の規制法律を制定する時期にきているようだ。

 

まず、霊感商法なる詐欺的行為によって多くの信者に、

献金の名のもとに借金を強要し、自己破産に至るまで、

追い詰める手法は、元信者の証言や、TV局報道ニュース

からも明白となっていることから広域指定暴力団と同じ、

反社会団体(組織)として旧統一教会(世界平和統一家庭連合)

を認定し、その法人格資格の免許を、立法府の国会、及び、

司法の裁判所によって合法的に剥奪する。

なぜ?立法府と司法なのか?

社会学を授業で学ぶ中学生にも分かるように説明すると、

三権分立日本国憲法に従えば、

行政の岸田内閣には、旧統一教会と繋がりのあった

閣僚議員の大臣や副大臣、秘書官を含む関係者が、

20名以上と、内閣改造以前よりも、

さらに増えているため、

内閣組織自らの自浄作用は、期待できない。

 

選挙期間中に銃撃された安倍元首相の暗殺事件=テロ。

その要因となる根幹には、旧統一教会の存在があった。

だから、第2の暗殺事件=テロを防ぐには、旧統一教会

と政界の繋がりを絶つしか方法がなく、オウム真理教

同じく旧統一教会を世の中から無くすしかないのだ。

 

 

以下に、日本メディアFNNによる参照記事を掲載する。

UNADFI(カルト被害者と家族を守る協会)元副会長ジュグラ氏:


1980年から85年にかけて、入信した子供と連絡を取りたくても、

どうしても取れない両親が出始めました。

このような経験をした両親らによって意識が高まり、フランスでは

政治レベルまで問題意識が高まったのです

こう語るのは、元弁護士でありフランスで「反セクト法」なる法律を

作るきっかけとなった団体「カルト被害者と家族を守る協会」の

元副会長ジュグラ氏。

「反セクト法」の「セクト」とは社会的に警戒を要するカルト団体

のこと。


つまり「反セクト法」とは、「反カルト団体法」という意味になる

のだが、

立法のきっかけとなった、この協会が生まれた理由は…

 

実はフランスでも、きっかけは旧統一教会であり、これまた日本と

同じく政界とのつながりがあったからだという。

 

PS.

【緊急速報ニュース】

スナイパー狙撃手による第2容疑者の安倍元首相暗殺か?

 

YouTubeチャンネル配信映像より、安倍元首相が、銃撃を受けて、

直ちに、TBS報道局が、現場上空に取材ヘリコプターを飛行させた

中継映像を見ると、演説現場近くのサンワシティビル屋上に於いて、

スナイパー待機用?の仮設テントが、上空を周回していたヘリ映像で、

当初、確認されたものの、約30分後に撤去され無くなっていた。

安倍元首相の心臓を撃ち抜いたとされる銃弾1発も見つかっておらず、

弾道のバーチャル医学的な映像分析によると、サンワシティビル屋上

からの可能性も十分あり得る可能性も出てきたようだ。

射撃距離は、わずか40メートルであり、プロのスナイパーならば、

100メートル先でも確実に的を射ることもできるのである。

 

文化人放送局チャンネルでは、日本政府の早急な国葬決定による

殺人事件解明へのNHK報道局への忖度を政治的圧力で求める謎の

不可思議さを指摘し、(本来ならNHKスペシャルの一級ネタだが?)

なぜ?大量の輸血処理を官邸指示で行った?

血液にて溶けるガリウム弾の証拠隠滅を図るため?

山上容疑者の手製改造拳銃では、ガリウム弾を発射できない?

心臓に穴をあけた弾道は、背後の至近距離からの発砲弾道と一致

していない不可解さは?

ドクターヘリの到着まで、なぜ?50分以上もかかったのか?

なぜ?一刻の生死を争う時間との勝負に、救急車を呼んでいないのか?

自衛隊の証言は?

現場に到着した救急救命の治療を担当した奈良県立医科大学病院の

弾道発表と、自民党本部にて警察発表の弾道発表が、なぜ?真逆か?

報道局社会部記者に命の危険は、無いのか?

国会にて、野党議員を含めた第3者機関による真相解明も必要では?

等々、不可解な殺人事件として、後世の探求者が、その真実を、

解明するのであろう。

 

【緊急続報ニュース】

組織的な狙撃グループによる暗殺説!

 

100万人YouTube視聴者が解明する安倍元首相暗殺当日の映像より。

 

山上容疑者の2発目の前、わずかゼロ・コンマ2(0.2)秒前に、サンワ

西大寺東町ビル屋上からスナイパーによる2連射殺の狙撃事実。

 

安倍元首相の真横に居たSPが、不可解な行動をしていた?

そのSPが、双眼鏡にて、サンワシティビル屋上を確認後、

おとり役割的な(ミスディレクション)山上容疑者が、1発目を発砲。

実は、サンワシティビル屋上に居た指揮官に合図を仰いだ。

その後、このSPは、狙撃された安倍元首相から逃げるように

姿勢を低くして離れて(まるで、ライフル狙撃を確信していた)、

その際、狙撃された安倍元首相を再確認しながら現場を去る。

当初、サンワシティビル屋上からの狙撃説であったが、

医学解剖からの弾道跡を辿ると、南都銀行側にあるサンワ西大寺

東町ビル屋上からのスナイパー狙撃説が、浮かんできた。

2つの高層ビル(サンワグループ所有ビル)の谷間に、安倍元首相

の演説会場が、設営(スナイパーの狙撃しやすい配置)された事実。

 

安倍元首相の心臓を撃ち抜いた弾道跡は、山上容疑者側の

至近距離からの腰あたりから発砲していた軌道と、大きく矛盾

すると同時に、上から撃ち抜いて射る弾道である事実だ。

 

YouTubeチャンネル

3つの事実と、2つの証拠

医学者と物理学者の見解

安倍元首相は狙われていたPart4より

 

尚、大手新聞各社による安倍元首相の国葬に関するアンケート

結果によれば、反対もしくは同意見とするが72%となっていて、

岸田内閣支持率36%急降下(前回調査の内閣支持率51%)に比例

した数値を示している。

 

統一教会の信者2世の40代世代が、中心的な役割を組んで、

テロ組織的に犯行に及んだ安倍元首相の暗殺事件。

 

国葬には、マクロン・フランス大統領をはじめとして、

オバマ・元アメリカ合衆国大統領などロシアのプーチン

大統領を除く核兵器所有大国、及び世界各国の要人と、

日本国内の地方自治体関係者を含む約6,000名もが、

日本武道館(通称たまねぎ🧅ハウス)に集う。

しかし、当初出席を表明していたマクロン・フランス

大統領は、自身の代理人として政府高官級のサルコジ

元大統領やオランド前大統領らが出席予定との念頭

報告もあり(パリ共同通信)、来日の要人変更もあり得る。

イギリスのSASとしてミリタリードラマ(戦争物語)でも

名高い英(イギリス)軍特殊部隊は、ウクライナとロシアの

戦争中でもあり、来日予定には入っていない。

国葬の予算は、国(政府の内閣予備費用)から全額国費

(税金では無い)として扱われ、36億5,500万円である。

 

爆弾テロならば、世界の注目を引く格好の舞台となる。

恐ろしい限りである。

さらに、立法府の番人であった現職の中村警察庁長官

辞任という警察機構トップの退任劇にもなった。

 

そのため、アメリカ合衆国の国家安全保障機関である

CIA対外国戦略情報局をはじめ、NATO(北米2ヵ国と

欧州28ヵ国からなる政府間軍事同盟)と、日本国自衛隊

警視庁テロ防止戦略機構というG7先進国首脳サミット

に匹敵する防衛体制にて、9月27日(火曜日)を迎える。

 

尚、当日の公営ギャンブルであるJRA日本中央競馬会

の競馬🏇(農林水産省管轄)は、フランスの凱旋門賞

控えた武豊ジョッキーが活躍中の北海道・札幌競馬、

新潟競馬、九州・小倉競馬の各競争は、平日でもあり、

当然ながら休止となる。

JRA日本中央競馬会は、国(日本政府)による100%出資

の公営施設である。

2022年の今年、コロナ禍ながら3年ぶりに開催された

競馬会の世界大会となるWASJ(ワールドオールスター

ジョッキーズ)が、8月27日(土)、28日(日)の両日に、

北海道・札幌競馬場にて開催され、フランスやイタリア、

イギリスなどの欧州と、アメリカからの諸外国勢

ジョッキーも参加の中、日本の武豊(京都)ジョッキーが、

53歳の最年長記録を樹立し、自身も1992年に優勝して

以来、30年ぶりとなる総合ポイントランキング1着と

なり、賞金300万円を獲得し、競馬会の世界No.1

ジョッキーとなっている。

今大会の2着に川田ジョッキー、3着に松山ジョッキー

と、上位3着までをJRA日本中央競馬会の所属ジョッキー

が、独占する異例ずくめの競馬となった。

 

最後に、夏競馬のシーズン終了となる休日、筆者は、

馬券消費者オーナーとして100円馬券オッズの最高18倍

の1800円を超える払い戻しを受けて、北は北海道から

室蘭、札幌、盛岡、新潟、金沢、川崎、四国の高知、

南は九州の小倉、佐賀までの全国中央、

及び地方の各競馬場をオンライン投票で結ぶ競馬を

楽しんでいた。

夢の帯馬券(100円馬券で100万円の払戻金、オッズ千倍)

を目指して、競馬的中を狙うハンターに変身するのだ。